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バサラ風流倭尽 心舞
バサラ(婆裟羅)とは、鎌倉、室町時代に流行した風潮で、音楽や舞楽などで、わざと拍子をはずし、自由に、目立つように演じること。南北朝時代には、人の目を驚かす派手な衣装、粋なふるまいが、動乱期の美意識、価値観を端的にあらわし、当時の流行語にもなったといわれています。また、金剛石(ダイヤモンド)の意もあるとされています。
バサラ それは行き詰まった世の中を変革する精神
バサラの風流を心に、倭に尽くす集団 それが 「バサラ風流倭尽 心舞」です。
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2011年6月結成
活動拠点 奈良 三重
現在メンバー募集中です。
踊りが好きな方
祭りが好きな方
年齢・経験は問いません
練習場所 奈良市内 毎週土曜日
興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい
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